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2015年12月29日火曜日

安全運転のポイント 平成28年1月号

平成28年1月号は、

「交差点左折時の自転車、歩行者との事故防止のポイント」です。

交差点は最も事故の起こりやすい場所ですが、なかでも左折時は横断中の自転車や歩行者との巻き込み事故や衝突事故がよく発生します。
そこで左折時における自転車や歩行者との事故を防止するためのポイントについてまとめてみました。



2015年11月30日月曜日

安全運転のポイント 平成27年12月号

今月の安全運転のポイントは、 認知ミス 判断ミス 操作ミス」です。 

交通事故の原因を探っていくと、ほとんどの場合、“ヒューマンエラー”といわれる人間のミスで起こっています。運転は「認知」「判断」「操作」という手順で成り立っていますが、ミスはこれらいずれの手順においても起こります。
そこで今回は、それぞれの手順でどのようなミスが起こっているのかをみてみましょう。



2015年11月12日木曜日

ポップコーン自販機のご紹介

お客様の会社で製造している「ポップコーン自販機」です。

なんか、懐かしい感じがしますね...

現在、道の駅や動物園等に設置・販売されているそうです。

設置先を募集しています。ご興味がありましたら、ご連絡下さい。



2015年11月2日月曜日

安全運転のポイント 平成27年11月号

今月の安全運転のポイントは、「追越しの危険性と留意点」です。

速度の遅い前車にイライラして追越しをしたところ、対向車が予想外に接近していてヒヤリとした経験がある人も多いのではないでしょうか。追越しは正面衝突などの重大事故につながる危険を伴う行為です。
そこで、今回は、追越しの危険性とやむを得ず追越しをする場合の適切な方法や留意点などをまとめてみました。


2015年10月7日水曜日

生前給付型終身保険→一時払終身保険(無告知型)

約2年ほど前に60歳代のお客様から、
『自分に万一があったら、妻に少しでもお金を残したいので...』とご相談をいただきました。

それまでは、大きな病気もすることなく、健康診断もまともに受けていらっしゃらなかったご様子...ところが、周りの友人知人が「入院した」「手術した」「亡くなった」となり、不安に感じていらっしゃいました。

私の方からは、『万一の際の保障も大事ですが、大きな病気の時にお手元に資金があった方が良いのでは...』とお話し、生前給付型の終身保険をご契約いただきました。

あれから約2年...

少し体調がすぐれないということで、病院に行かれたところ、「ガン」が見つかりました。
幸い「ステージ1」でしたので、早急に手術すれば、全く問題ないとのこと。
実際、手術前日入院で、1週間ほどで退院となりました。

さて、保険はというと...

生前給付型保険の場合、「ガン」であれば、たいていの保険会社は「保険金支払」となります。今回も保険金支払対象になりました。

つい数年前までは、お支払が実行されて『良かったですね』『ありがとうございました』でおしまい。しかし、当初お客様のご希望は、『自分に万一があったら、妻に少しでもお金を残したい...』でした。
これでは、当初の目的が達成されていませんね。

また、過去の実例から多額の保険金や給付金を手にしてしまうとほとんどの場合、数年で保険金(給付金)を費消してしまいます。(残念ながら...人間弱いものです)

そこで、近年発売された「一時払終身保険(無告知型)」の登場です。
これまでの生命保険ですと、一度「ガン」等の疾病にり患された場合、以降契約できないか、かなり条件の悪い契約しか出来ませんでした。
「無告知型」つまり、告知が不要ですので、上記のような場合でも終身保険にご契約いただけるわけです。
(※告知有の契約に比べて、保険料は割高ではあります。)

ということで、
このお客様には、当初のご希望通り、一時払終身保険契約によって奥様に保険金が残せる状況になりました。

―感謝―

2015年9月30日水曜日

安全運転のポイント 平成27年10月号

「無くて七癖(クセ)」という言葉がありますが、運転にもいつのまにか身についてしまったクセがあるものです。ただ、クセというのは自分ではなかなか気づくことができません。
そこで事故につながりやすいクセについて取り上げてみました。自分の運転を振り返り、こんなクセがついてしまっていないかチェックしてみましょう。



2015年9月17日木曜日

安全運転講習会+確定拠出年金制度のご案内

昨日は、お客様の従業員様向けの

安全運転講習会+確定拠出型年金制度のご案内 を実施いたしました。

安全運転講習会については、東京海上日動火災様のご協力をいただき、

確定拠出型年金制度については、当方よりご案内させていただきました。

確定拠出型年金制度については、初めて聞かれる方も多く

また、注目度も高いこともあり、大変ご熱心に受講いただきました。